ひどい乾燥に“植物水”でつくられた化粧水が良いワケ

ひどい乾燥に“植物水”でつくられた化粧水が良いワケ乾燥・インナードライ
この記事の著者
玉城ゆきの

フリーランスの美容ライター。webメディア中心に、書籍の制作にも携わる。

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冬の乾燥に加えて、マスクで疲れた肌をどうケアする?

秋から冬にかけて、本格的に乾燥が気になる季節になってきました。
寒くなり、暖房をつけることも多くなるこれからは、外にいてもお家にいても常に乾燥した環境の中にいることになります。

マスクをつけていると、肌を覆っているからどこか乾燥から守られている意識があるかもしれませんが、実はマスク内は過酷な環境です。

例えば、マスクをつけて会話すると、マスクと肌が擦れるのでそれを繰り返すことで肌に摩擦のダメージが蓄積されます。

その上、呼吸によりマスク内で空気がこもり常に蒸れた状態です。
ランチ等でマスクを外すとき、その空気がこもった状態にある肌が、乾燥した外気に晒されるのでその時に肌の水分が一気に蒸発します。

そんな環境で毎日頑張っている自分の肌。
いつもより丁寧にケアをして自分の肌を労わってあげたいですよね。

水ではなく植物水でつくられたLa Vie 化粧水

水ではなく植物水でつくられたLa Vie 化粧水

スキンケアの基本である化粧水。
肌を労わりたい今は、より保湿にこだわりたい。

La Vie(ラヴィ)の化粧水はベースが水ではなく、果実・花・茎・葉・根などから抽出される植物の細胞水。

水に比べて、ミネラル塩が豊富で、体液に近い性質のため肌への浸透力も高く、
開発元であるAR Beauty Company株式会社の自社研究による100種類の美容成分が配合されています。

化粧水のなかに、自然の恵みの美容成分がギュッとつめこまれている贅沢な化粧水です。

大人の肌だからこそ、体感できるリッチ感

昔に比べて、ハリや明るさに元気がなくなった今こそ贅沢につくられた化粧水の恩恵の受け時。

まず、洗顔後の清潔な肌にLa Vie 化粧水を手のひらまたはコットンになじませます。
その後、肌全体にやさしくなじませて。

コツは、一つひとつの動作をゆっくり行うこと。
浸透率が良い化粧水ですが、手のひらやコットンをせわしなく動かすと摩擦の原因になります。

ここは、深呼吸しながら肌に化粧水がなじんでいくのを感じてスキンケアを楽しんでみましょう。

美容液、クリームのライン使用で接近戦も怖くない肌に!

美容液、クリームのライン使用で接近戦も怖くない肌に!

化粧水に比べて、油分が多い美容液は保湿ケアにはマスト。

La Vie 化粧水で肌に水分を蓄えたあと、La Vie 美容液をなじませて水分が蒸発しないようフタをしましょう。

それでも乾燥が気になる部分、特に顔のなかでよく動く目元や口元は皮膚が薄いので、3種のヒアルロン酸とセラミドを高配合のLa Vie クリームを重ねると、乾燥も気にならないみずみずしくふわふわとした理想的な肌をゲットできます。

植物の恵みがつまったLa Vieアイテムで、乾燥とは無縁のうるおい肌でこの冬を過ごしてみませんか。

接近戦でも強い肌に!肌デトックス始動。
再生医療を目指す自社開発技術”ARSID”を採用し素早く浸透

業界初、肌を剥かない新感覚ピーリング。
自社研究開発による独自成分アルコア(100種以上の美容成分)と
植物生体水を採用することにより表面張力を抑え、肌に素早く、深く浸透。
乾燥・インナードライ
AR cosmetic TOKYO Magazine
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